沿革
1974年(昭和49年) 6月笠原理化工業 創業
1975年(昭和50年) 10月笠原理化工業株式会社設立
 水質測定器の製造販売開始
1978年(昭和53年) 12月MLSS計、濁度計開発発売
1981年(昭和56年) 1月紫外線吸光度計(UVCOD計)発売
1981年(昭和56年) 2月韓国輸出開始
1982年(昭和57年) 12月台湾輸出開始
1987年(昭和62年) 2月生コン塩分濃度計開発、韓国輸出開始
1988年(昭和63年) 5月電磁誘導式 液体濃度計開発発売
1989年(平成元年) 5月全リン測定装置開発発売
1990年(平成 2年) 12月本社工場を建設、移転
1992年(平成 4年) 1月表面散乱光式濁度計開発発売
1992年(平成 4年) 5月近赤外MLSS、濁度モニター発売
1996年(平成 8年) 1月ポーラロ式残留塩素計発売
1992年(平成 4年) 2月ポーラロ式オゾン計発売
1997年(平成 9年) 5月第2工場を本社に隣接して建設
1997年(平成 9年) 11月資本金 2,000万円に増資
2001年(平成13年) 6月光学式 透視度センサー発売
2001年(平成13年) 9月レーザー光式濁度センサー発売
2002年(平成14年) 5月光学式 色度、濁度センサー発売
2002年(平成14年) 6月簡易比色法、全窒素、全リン測定器発売
2003年(平成15年) 3月吸光光度法、全窒素測定器発売
2003年(平成15年) 9月色度・濁度モニター発売
2005年(平成17年) 1月メッキ液濃度計開発
2005年(平成17年) 4月硫酸銅濃度計発売
2005年(平成17年) 5月硫酸銅濃度モニター発売
2006年(平成18年) 10月ニッケル濃度計発売
インライン液体濃度モニター発売
2006年(平成18年) 12月硫酸銅中の塩素イオン計発売
2007年(平成19年) 4月京都技術センター設立
2008年(平成20年) 10月隔膜ユニット交換式DO計発売
2009年(平成21年) 6月銅・硫酸・過酸化水素測定器発売
2009年(平成21年) 10月中国輸出開始
2010年(平成22年) 11月2chDO/PH測定器発売
2011年(平成23年) 2月ポータブル測定器10Zシリーズ発売
2011年(平成23年) 11月現場指示計700シリーズ発売
2012年(平成24年) 2月重金属排水用多項目測定器“HM-V1”発売
農業排水用多項目測定器“AQ-V1”発売
2012年(平成24年) 9月ホルムアルデヒド濃度計“HCHO-V1”発売
2012年(平成24年) 11月液体濃度計“LQ-5Z-Multi”発売
2013年(平成25年) 4月液体DPD試薬“DPD-GL-10”発売
2013年(平成25年) 6月プロセス用塩素イオン計“CL-502”発売
2013年(平成25年) 8月プロセス用一体型銅濃度計“CU-800”発売
プロセス用一体型ニッケル濃度計“Ni-800”発売
2014年(平成26年) 8月プロセス用無機態窒素モニター“NOX/NH4-3000”発売
2014年(平成26年) 9月マルチレンジ残留塩素計“RC-V2”発売
汚泥厚測定器“オデイプロ2号”発売
2015年(平成27年) 4月汚泥厚測定器“オデイプロ3号”発売
2015年(平成27年) 11月一体型溶存酸素計“DO-30N”発売
プローブタイプUVモニター“UV-700W”発売
2016年(平成28年) 1月一体型MLSS計“ML-30N”発売
2016年(平成28年) 4月ポータブル一体型透視度計“TP-30”発売
ポータブル透視度計“TP-10Z”発売
2016年(平成28年) 8月プロセス用NOXモニター“NOX-2000”発売
2019年(令和元年) 5月本社・工場を久喜市桜田に移転
2019年(令和元年)9月イオンテスト販売開始
2020年(令和2年)6月UV/LED式有効塩素計“RC-V7”発売
2020年(令和2年)10月UV/LED式過酸化水素計”H2O2-V7”発売
2023年(令和5年)2月ポータブル塩素イオン計”CL-11Z”発売
2023年(令和5年)4月生コン用塩分計”CL-203N”発売

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